治療の体験談を募集しています。 あなたのために。 そして、誰かのために。
本文へジャンプ
Shared Note 【管理人プロフィール】




似顔絵は、イラストレーターノグチノブコさんに依頼。本物より可愛く描いていただきました♪
  【Shared Note 管理人】

  やまぐち ゆみこ


--経歴--

大学院(工学部)修了後、半導体業界へ。
25歳で結婚後、長野→沖縄→静岡→神奈川と転居。
その間、農政、土木、花屋、大学病院など
業種を問わず事務職を経験。
現在、再び技術者として大学の企業分室で働く。


--趣味--

健康にまつわる諸々。

家庭菜園は、2009年からスタートして、
60種100品目以上を栽培!

スポーツは、何でもトライします。
ダイビング、ボウリング、乗馬、弓道、テニス、
カヤック、サーフィン、釣り、スキーなどなど。
現在は、バタフライ練習中!


--目標--

脱サラして自立!
コーチングの資格を生かして、
「話を聴く」ことをライフワークに。

東京オリンピックまでに地元(ど田舎)へ
Uターン。両親に恩返しします♪ 
 
 
【Shared Note を立ち上げたきっかけ】

自身が癌患者でした。

2009年に、Ub期の進行がんの診断を受け、

癌の三大治療(手術&抗がん剤&放射線治療)を勧められました。

しかし、治療の効果は、

「やってみないとわからない。成功の可能性は、五分五分。」

と言われ、三大治療以外の治療法を必死で検索。

当時まだ臨床試験で行われていた重粒子線治療の情報を旦那が見つけてくれて、

専門の病院を受診。

重粒子線治療を受けるに至りました。


あの時、もし、最初の病院で勧められた三大治療を選択し、

やってみないとわからない、成功の可能性五分五分の治療を受けていたら、

今の、この私はいなかったかもしれない・・・

そんなふうに思うことが、たまにあるのです。

そう考えると、私は “情報に救われた” のかもしれないなぁと思うのです。

もちろん、情報は、時に人を傷つけることもあります。

それでも、情報を発信したいと思うのは、

2009年の当時の私が、情報を必死で探していたから。

あの時に私が欲しかった情報を届けていきたい!

それが、Shared Note の原点です。


【Shared Note が提供できるもの】

★ 治療体験のページ作成 (ボランティア)

★ 人と人とを繋ぐきっかけ作りと紹介業務

★ コーチングによるマンツーマンのサポート業務



 



Copyright(c) 2014- Shared Note All Rights Reserved.